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なんぶの老害日記。

弱音と強音吐きます。わかったようなことかきます。心にささったことばや、思い出書いてます。そっとしといてくださいね。

腕。

土日友達たちが遊びにきてくれた。我が家が暑すぎて飲料買いまくってはった。
裸族になれない窮屈さがあった。
でもうれしかった。

黒いクッションを誰かに使われることを嫌った。
理由はないんだけど、これはうちの。


近くの公園でお祭りをしていたので、楽しそうやなーと言いながら人ごみをかきわけ歩いてると
友達に腕をつかまれ、こっち!と引っ張ってくれた。
なんとも言えない不快感と生理的嫌悪感を感じ、腕をふりはらった。

その行為により、空気は重くなった。
腕つかまれるの嫌いやねん、ごめん。。と謝った。

いや、俺そんなに嫌われてたか、と笑った。

いや、ごめん、彼氏以外の人はあかんねん。。あ、彼氏以外というかうちが心許してる人でないとあかんねん
ミスった

鱧食べにいこうぜーー!とか言ってくれてたけど、空気が重くなりそのまま解散した。
この感覚、女子ならわかるはず。

ほんまにあかんねん。
生理的感覚なんやと思う。

読んでくれてたらなおさらごめん。

ごめんな、もう近寄らんでいいしな。ひどいな、うち。でもうち、こういうやつやねん。。