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なんぶの老害日記。

弱音と強音吐きます。わかったようなことかきます。心にささったことばや、思い出書いてます。そっとしといてくださいね。

失恋💔

失恋といっても誰かに失恋したわけでなくて、就活中のうちは、先ほど面接していただいた、面接前は、さほど興味がなかった会社の面接官に業務内容を聞いたところ、めちゃくそ行きたい(働きたい)という思いとワクワク感が止まらなくなった。

これこれ、うちがしたかったの!って感じ。

うちは、なんのキャリアもないし、中身は薄いがある程度の幅広さがあって、それを活かせるような職務内容やったのね。

 

だから、いまの彼氏さんに失恋したわけでなく、選考結果が待ち遠しくて待ち遠しくて。

落ちたら、これ以上に刺さる会社があるのな。。と不安になったり、入社したらどうしようかな、とか、まさに恋をしてるかんじ。

もちろん結果が出てないから、まだ失恋はしてないんだけど、無理やろうなーって思うと、失恋した感じになっちゃってため息がもれる。

 

就活スタートするの遅すぎたけどやっと面接2社目が終わった。

一社目は、なんというか、勤務時間が21時から6時という、夜型人間になれる勤務形態。

はてな辞めた時くらいにエントリーしたんだけど、先方からの面接日程の指定があったんだけど、11月に働いていた仕事が忙しすぎてなかなか都合が合わず、やっとつい先日面接があった。

はてなで働いてたときは、どうやったら夜型人間から抜けれるかと悩んでいたけども、11月の仕事は朝7時前に起きて仕事に行ってたおかげで、まじで夜型人間になれない生活リズムを送ってるうちとしてはその勤務時間は無理やと思いながらの面接やった。

「志望動機は?」と聞かれ、そんなことさえも言葉が詰まる程度の意気込みで挑んだら落ちた笑

まぁそうだろうね、と思った。

 

2社目が恋をしてる会社。

この恋をしてるという感じは、うちがはてなに入る前に感じていたのに近い。

うちが恋をしてたのは、面接をしてくれた、その役員やったけど。

その役員とお仕事をしたくて仕方なかった。

入社して辞めたいっていっぱい思ったけど、なにより、その役員がいてくれるだけでがんばれた。

うちが辞めた理由の一つに、その役員が辞めたこともあると思うな。

うちはしんちゃんと会えることが楽しみで、しんちゃんに「がんばってるやん」と言ってもらえることがモチベーションやったなー。

 

まあなにが言いたいかというと、その恋をした会社の選考結果がまだ出てないので、心臓がドキドキ痛くてしかたない。

はあああ。。ってなってる。

 

働き続けることよりも、入社できることが楽しみ。まぁ入ってみないとわからないこともあるけどさ。

 

あとね、やっぱり、はてなって看板はデカイなーと感じたよ。

行きたいところがベンチャー企業なんだけど、そこの役員さんが、「はてなさん、最近上場しはってすごいなー」っておっしゃってた。

それで落ちたらどうしよう。そらへこむわな。